「Get help」を押す
すべてのデスクトップにあるボタンです。メンバーは、困っていることを自分の言葉で伝えます。
まずAIが答える
一次対応に選んだ同僚が数秒で依頼を受け、御社のドキュメントをもとに答えます。ドキュメントで答えられる質問で、誰かが呼び出されることはありません。
人を呼ぶ
ワンクリックでオーナーと管理者を呼べます。AIはその場に残り、メモを取ります。
画面を見る
メンバーが画面を共有し、サポート担当者は自分のウインドウで見ます。カメラは不要で、会話は任意です。
次に予定:メンバーの許可を得て、サポート担当者がKapableアプリ経由でそのMacを操作できるようになります。このバージョンは完成済みで、まだリリースされていません。サポートは自社チーム向けです。依頼はKapableではなく、御社の管理者に届きます。
すべての依頼が記録に残ります。
各依頼には、スレッド、対応した人、結果が残ります。管理者は未解決の依頼をひとつのキューで確認できます。依頼が完了すると、そのルームも閉じます。
Kapability Matrixより
全機能を見る| 機能 | 状況 | Kapableクラウド | 自社サーバー |
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